各地便り(掲示板)
2008/11/17 (Mon) 15:06:13
「よっし!今日は童 貞 卒 業してやる!!」と思ったんだけど、
フ ェ ラで逝ってしまったバ カ チ ン コが。
2回戦まで持ち越せなかった(恥
明後日は必ずマ ン コに突っ込んで卒業してきます!
http://pooo3.net/bb2_k/?8o27bxmV
2008/11/16 (Sun) 13:15:46
色んな女とSEXしまくってる俺が、
お前らに伝えたい事が1つある!
マンコの具合が一番いいのは人妻だぞ!!!毎日こんなSEXできる旦那さんが
マジで羨ましいわww
http://pooo3.net/bb2_k/?DxnhdYj7
ハンパねぇ!!現 金もらえたって!! - リアル大統領 Home
2008/11/10 (Mon) 16:40:05
フェラしてもらいに行ったら、
お礼に5万もらったんだけどww
http://gooo55.net/misekun2/?1mk0k4nf
2008/10/14 (Tue) 15:04:26
伊豆大島には実に多くの芸術家がこれまでに訪れています
昭和3年には宮沢賢治が農業指導のために海を渡ってきました。そして「三原三部」と「火の島の歌」という作品を書きました。
先日賢治が2泊3日の来島から満80周年を記念して伊豆大島で薩摩琵琶(林洋子氏)による賢治作品の公演会が開かれました。大島を題材とした作品を残してなければ誰も賢治が大島に来ていたことを覚えてはいなかったでしょう。
農学校は開講されましたが開設者の伊藤七雄氏が倒れてしまい短い期間で学校は閉鎖されてしまいました、この学校があった場所に記念の広場を作ろうという話が進んでいます。
公演会の写真をブログに載せてありますのでご覧ください。 http://plaza.rakuten.co.jp/ankosan26/diary/200810110000/
Re: 宮沢賢治来島80周年記念公演へのコメント - デクノボー
2008/10/28 (Tue) 20:03:38
賢治が伊豆大島に住む伊藤兄妹を訪ねたのは、七雄が農芸学校を開く上での何らかの手助けを求められたからでした。七雄の志半ばにして、半年ぐらいして閉校になりますが、妹チエは脊椎カリエスを病む身で内地に戻ります。のちに、彼女の元には、賢治の遺言で印刷刊行された『和訳法華経』と、『風の又三郎』が届けられたということです。
撮影:本年10月1日キノーシャ峠 標高3000メートルにて - Colorado便り
2008/10/14 (Tue) 22:38:33
11月が少しずつ近づくこの頃、山野に広がる秋の色合いはまた格別なものがあります。季節の変わり目を感じ取る樹木たちの鋭敏な感覚が黄葉となって私たちにも視覚的なメッセージを与え心の深いところにつながる気がします。
如何お過ごしでしょう。日本は紅葉シーズンでコロラドとは違った色合いの山野が見られることと思います。気温の変化や空気の流れ様々な季節の移り変わりによる動きが身体に調整を強制するかのように伝わる時期です。体調など崩されませんようお祈りしております。
コロラドの黄葉の写真を使った御挨拶画像を添付します。
Re: とりあえず - ばんり
2008/10/18 (Sat) 08:49:18
日本の紅葉はまだ始まっていません。当ホームページ関係者に写真マニュアもいますので、紅葉が始まったら、撮ってもらった日本の紅葉の写真を、この返信コメント欄に追加して、コロラドのそれと見比べてみましょう。
秋便り - 山梨オーチャード
2008/10/08 (Wed) 10:23:48
最終の甲州ぶどうの出荷がやっと終わりました。神経を使ったせいか一気に疲れが出てしまいました。毎日雨ばかりで天候に恵まれなかったシーズンでした。桃からブドウまで一週間と安定したお天気は無く、ヨーロッパ系種を多く栽培している農家では大きな穴を掘って埋めたほどでした。やはり突然変異の花はたまたまの偶然ではなく、大きな花を境にこれまでとこれからの栽培をまったく違った角度から見て行かないと、益々不安定になるということを教えてくれているように思えます。
私の園ではそれほどではありませんでしたが、出荷に向かないブドウが沢山でてしまい、勿体ないものですから、専用の山ぶどうと共に、ジュース作りをしています。山ぶどうは耐病性は強く、本年のような気候でも無農薬で病気には殆ど罹りませんが、雨が降りすぎて裂果が多い種もありました。(写真は甲州ぶどうの晩腐病です)
Re: 秋便り - ばんり
2008/10/16 (Thu) 13:44:35
我が家の健康食事法は、毎朝、野菜果実ジュースを飲むことです。このジュースの最重要野菜はゴーヤす。あの苦味が、甘味のバナナと交錯して、ジュースにコクのある味わいをもたらすからです。もちろん、ゴーヤは栄養豊かで、高血圧に良いという効用があります。
ところで、昨今はバナナ・ダイエットの余波で、売り切れていたり、二倍くらいに値上がりしていて、バナナを入手できない日もあります。そういう時には、甘味としてバナナに替えてブドウジュースを利用します。ブドウジュースは甘味が強いので、バナナの替りがつとまるし、酸味がバナナにはない味付けをしてくれます。
美術館のハシゴ - ばんり
2008/09/10 (Wed) 11:59:07
先週の新日曜美術館でフェルメール展と大道あや展を紹介していたので、今週火曜日、東京都美術館へフェルメール展を見に行きました。午前11時頃に着いたら、待時間40分の行列なので諦めて、別室でやっていた院展を見ました。
院展の観客は8割が女性、画家の方もたぶん5割近くが女性ではないでしょうか。とまれ、優しさと、現実離れした美しさと、繊細な描写力を備えた具象画が多かったです。男性的な、気魄のある絵を描いた大観が見たとしたら、末裔の絵の変化に驚嘆したのではないかと想像するけれど、これが現代人の求める画風だと思いました。
松濤美術館の大道あや展の絵は、パンフレットの画像を見てわかるように、生物や植物たちの生きる姿を原色でカラフルに、にぎにぎしく、多少擬人的に描いたものでした。たしかに現実の自然は、人間の目に映ずる静かな遠景としてではなく、エネルギーにみちた生き物たちの営みの総体なのです。
ただ、大道が明るい色調で生の賛歌を描いているにもかかわらず、観る者を一抹の不安に陥らせるのは、ゴッホのヒマワリのように画家の苦しい人生を知って見たからでしょうか、それとも、絵柄の背後に曼荼羅図を見てしまうからでしょうか。理由はともかく、この引っかかりが、大道あやの絵の引力だと思いました。
ジャカルタ便り - かるな
2008/08/24 (Sun) 18:50:36
早いもので、インドネシア滞在(ジャカルタ生活)も1年を過ぎてしまいました。
明け方4時の礼拝から1日が始まるジャカルタは町のあちこちにモスクがあり宗教心の篤いイスラム信者は1日5度もお祈りをします。最初、モスクに近いと知らずに入ったアパートでは、料金先払いのため数カ月間出るにでられずに大失敗。とにかく、静かで、高層でないマンション(地震対策から)を探しまわり、やっと今の住まいに落ち着きました。1Fで小さな庭がついており花を植えたり、蝶を採ったりと日々楽しんでおります。
何より安心したのは、ジャカルタは大都市なので日本食のスーパーも充実しており、種類は限定的ですが、米、調味料、肉(豚肉もあり)、魚(刺身あり)、野菜とほとんど心配ありません。美味しいパン屋さんがあるのも大助かりです。
先日、ローカルスタッフを含め皆でシーフードを食べにアンチョール(ジャカルタ最大のテーマパーク)のレストランに行ってきました。海のそばでエビ、イカ、カニその他いろんな魚を好きなだけ選び、それぞれ料理法を指定して楽しみます。意外と安くお客の大半はローカルの人たちです。車で一時間位かかりますが、お気に入りの店の一つで、もう4〜5回は通っています。
Re: ジャカルタ便り - ばんり
2008/08/27 (Wed) 21:27:08
便りを読んで、18年前にジャカルタとボゴールに行った時のことを思い出しました。ホテルでは、早朝、モスクから礼拝を知らせる独特の音色の大音響に飛び起きて、ああ、ここはイスラム圏だと実感したが、現在も同じなんですねえ。
会議やバスでジャワ島を半周して接した限りでの話だけど、インドネシア人は控えめで日本人と似ている気がしました。また、ちょうど夏で、夕方には簡素な家から床几を出して夕涼みをしている人たちを多く見かけ、これは1955年前後までの日本の情景にそっくりだと、懐かしくなりました。でも、たぶん、その情景は今のジャワ島から消えているんでしょうね。
食べ物は、スパイシーだったこと、生まれて初めてドリアンを食べたこと以外、何も覚えていない。そこで、今日昼に、赤坂見附にあるインドネシア料理レストランでランチを食べてきました。950円でデザート・コーヒー付きなので、リーズナブルです。それと、都心の昼のレストランは行列待ちが多いが、すいていたのも良い。
このランチを食べて思い出したのは、インドネシアコーヒーは底に粉が残ること、それと当時教わったマナーとして、インドネシア人は右手を使って直接に食べ物を取って食べる、他方、左手は(トイレットペーパーを使わないので)尻を拭く。だから、握手では決して左手を使わないこと、であった。このマナーは今でも当てはまるんですか?
なお、今日のランチで疑問だったのは、串に刺した焼き鳥が添えてあったこと、焼き鳥は伝統的なインドネシア料理なのか、それとも、日本のインドネシア料理レストランだからあるのか、ということでした。
ニュージーランド便り―初冬― - 織場 貞人
2008/07/23 (Wed) 23:11:25
日本の皆さんは暑い夏を迎えておられることでしょう。私の住むニュージーランドは、いま冬を迎えております。6月末に撮った写真を遅ればせながら送り、初冬の便りと致します。
◆カンタベリーの山と牧場(写真)
撮影場所は、カンタベリー地方です。カンタベリー地方は平野が多いですが、これはアルプス等山側に近い地域です。カンタベリー平野は、東の海側に、南島で最大の都市・クライストチャーチを含んでいます。
ニュージーランドは、北海道を除く日本の国土に、人が420万人ほどしか住んでおらず、南島はさらにその4分の1ほどの人口しかいません。逆に、羊が人口の10倍ほどいると言われています。だから、カントリーはご覧のような風景が広がります(手前の白い点々は羊です)。
Re: ニュージーランド便り―初冬― - ばんり
2008/08/14 (Thu) 10:06:35
ニュージーランドは、一度行ってみたい国です。南島の気候は、東北〜北海道くらいなんでしょうね。四季折々の大自然、牧場農場での暮らしぶり、民俗行事など、またお便りください。
7月初旬の有機栽培・桃園風景 - 山梨オーチャード
2008/07/20 (Sun) 09:00:11
現在(7月中旬)は、マルチを敷く為草は倒してありますが、一週間前までは桃園は、この様な状態でした。土と樹の間に干渉地帯を設け、ここでアブラ虫やハダニなどの害虫といわれる虫たちが生存できてればおのずと樹への優先順位が下がるだろうという取組です。一部ハモグリ蛾などの虫は暴走していまして防除をしなければなりませんが、その他は被害が少なくとても楽になりました。腐敗病には袋かけや梅雨明けの高温に熟す品種を主体にしています(敗星病は高温になれば出ません)、又草がマルチになっていますので、作業中に土の菌が上に上がることがなくその為の病原菌は低いレベルになっていると思われます。異常な気候変動や天敵の消滅などで何が起こるか予測がつきませんが生態系を味方につければ薬剤より高い防除効果が無料で得られたという経験は、これからも頼りになります。
Re: 7月初旬の有機栽培・桃園風景 - ばんり
2008/08/02 (Sat) 11:24:28
生物諸種のバランスの中で共存するという生態系システムは、人間社会にも当てはまれば良いですね。有機農業という営みを通じて、生態系と経済性とが共存可能だという証明をしてもらえると素晴らしいです。